七五三
お子さまの健やかな成長を祝う行事です。
落ち着いた雰囲気で、自然な表情を引き出します。

お子さまの七五三、誠におめでとうございます。
当店は、お子さまのご機嫌を見ながら、お一人お一人丁寧な撮影を心がけています。
すぐに撮影に入れることもあれば、まずは一緒に遊ぶことから始めたり・・・お子様によっていろいろです。
ですので、当店では、撮影のお客様は店内に1組だけと決めています。
なかなか撮影に入れないとかで、あとのお客様を待たせたりするのは、お互いに気分が落ち着かなくなるものです。
そうなると、そんなマイナスの雰囲気がお子様にも伝わってしまって、結局いい写真が撮れないことに。
「お客様は店内に1組」は、そうならないための当店のこだわりです。
具体的には、お客様1組につきたっぷり90分の時間を取ってご予約を承っています。

七五三と言えば、着物やドレスを着て撮るのが当たり前のように思われていますが、
普段着の写真も残しておくべきだと思うんです。
やっぱり一番自然な表情が出るでしょう。
衣装を着てかっこよく、かわいく撮るのはもちろん、普段着の自然な一枚をオススメしたいと思っています。
それから、当店にも衣装はありますのでご安心ください。かわいいのありますよ。
貸衣装はコチラ
着付けもヘアメイクも無料でいたします。
残したいのはお子さまの自然な笑顔ですか?それとも衣装?
もちろん、自然な笑顔ですよね?
だったら、それができる写真館で決まり!当店はそれができる写真館です。
ご予約心よりお待ちいたしております。
インターネット予約 ←5%割引になります。
電話 0745-55-3135
おすすめ商品のご案内(撮影料金6,000円が別途かかります。)
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+3,000円でオリジナル表紙(写真2点)がつきます。 当店のデザインアルバムのスタンダード。迫力のA4サイズです。10ページもあります。 |
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表紙は織物×ちりめんの和のテイスト。着物にぴったりです。10ページもあります。 |
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上記の商品以外にもいろいろ取り揃えております。くわしくはお気軽に店頭にておたずねください。 |
※上記おすすめ商品の料金には撮影料金6,000円は含まれていません。
七五三とは・・・
平安時代から別々に行われていた儀式を三つまとめて行うようになったものです。
男の子も女の子も3歳になると、それまで剃っていた髪を長く伸ばして、唐子まげを結う「髪置きの儀」という儀式を行いました。男の子(江戸時代より前には男女とも)が5歳になったときには、袴をはき小袖を着て碁盤の上に立つ、「袴着の儀」を行いました。また、室町時代以降、女の子が7歳になると、着物のつけひもをとって帯をしめ、着物は振袖にかえる「帯解きの儀」という儀式を行いました。
現在では、男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳のときにお祝いをします。本来は数え年で行いますが、こどもの成長に合わせて満年齢でもいいようになっています。
特に3歳の場合は、満年齢での撮影をおすすめします。



